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小樽は、海が近いこともあって、美味しいお魚料理が人気です。

ノイシュロスホテルの朝食は、和食・洋食から選べました。

食事中に写真を撮る事が、あまり得意ではないので、画像はありませんが、目にも楽しいいろいろなアレンジをした小鉢が、数種類。

焼き魚はシーズンごと?その日ごと?に違うらしく、名前は忘れましたが^^;魚料理が苦手な私でも(味は好きなのですが、骨が上手く取れないので、刺身系以外は、あまり好んで食べません 汗)新鮮なので、身がきれいに取れ、美味しくきれいに頂くことが出来ました(喜)



「雪あかりの路」が有名な小樽なので、楽しみにはしていたのですが、慣れない雪道を歩くのはしんどく疲れてしまったので、暗くなる前に札幌へ。

一応、雪道でも滑らないように「携帯用スパイク」を使って歩いていたので、一度も滑る事無く安全に歩くことが出来たのですが…。

雪道を歩くことに慣れていない方は、必要です!









line10.gif







札幌での宿泊は、「アスペンホテル」
JRタワーへの入場券と朝食付きのプランを選びました。


シーズンだから、団体客とか多いのかなぁ。  ガチャガチャしているのは嫌だなぁとか、いろいろ思っていたのですが、全く不満を感じることなく、とても快適なホテルでした。


朝食も、評価が高いだけあってメニューが豊富。
主人は、ここのベーコンを気に入って何度もおかわりし、たらふく食べたので、夜の便までお腹いっぱいでした^^;




3時のチェックインと同時に部屋に入り、ひと眠り。

夕方から、「札幌雪まつり」へ向かいました。






何枚か撮ったはずなのに…涙
写真がこれ↑しかない@@


市民やサークル仲間!?が作った雪像がいくつかあったり、モーグルの会場があったりで、おもしろかったです。

大きな雪像は、自衛隊の方々が作るのですね。(知らなかった。)

一部の大きな雪像はプロジェクションマッピングをしていたり、演劇をしていたりしていました。

屋台も沢山出ていて、念願だった「スープカレー」をここで頂きました♪

冷えた体には、熱々のスープカレーが身に沁みます。





それにしても、撮った画像はどこへ行ってしまったんだろう。。。
旅行してから、数日がたってしまったので、思い出しながら書いています。

また、追記の予定なので、今日は、ここまで。




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DSCN6058.jpg

月初めに所用で、主人と東京に用事があったので、「もうちょっと先に進んで『雪まつり見に行かない?』」
の嬉しい言葉で、いざ北海道へ♪



スムーズに、午前中で用事を終える事が出来たので、出発の3時間前には羽田空港に到着。
初めて、羽田空港を利用したのですが、空港へ向かう電車やバスも沢山あり、スムーズに乗り継ぎが出来たのが安心でした。

そして、空港内はとても広く、沢山のお店や飲食店が並んでいて、一日遊べるくらい♪





飛行機は「スカイマーク」を利用しました。

100キロ級の主人が座れるか心配だったのですが、全然余裕!
値段の安さで決めたけど、手軽な値段で利用できるので、また遠出する時は、利用したいと思います。


http://www.skymark.co.jp/ja/



新千歳空港に到着後は、一泊目の宿のある「小樽」へ向かいました。

小樽へ直接向かう事の出来る「エアポート」というJR線を利用しました。

一両だけ指定席、あとは自由席という電車で、指定席が満席だったので、少し早めに自由席の列に並びました。
始発が「新千歳空港」ということもあり、座る事が出来ましたが、札幌駅など途中の駅から乗る場合は、時期によっては、混みあうと思うので、指定席を取った方が良さそうです。



18時頃小樽駅に到着し、宿泊するホテルへの無料送迎バスに乗り込み、いざホテルへ


ノイシュロス小樽

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(翌早朝の風景)



この宿に決めた一つの理由はこの景色。

この景色、実は各部屋付いている露店風呂からの眺め。

仕事で宿泊する時は、常に東横インなどのビジネスホテルなので、プライベートで宿泊する時は、部屋の広さと、温泉がある地域では、客室露店風呂付が条件なのですが、両方クリアーで、しかも夕食も豪華✨、嬉しいことに12時チェックアウト(嬉々)

値段以上に大満足なお宿でした。

DSCN6051.jpgDSCN6050.jpg

ホテルの玄関からの景色。
丘の上に建っているので、景色は抜群に良いです。
展望台など、散策できるエリアでもあるようなので、夏ごろにまた来たいなぁ。



長くなったので、続きはまた後日。




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